「作業にはどんな道具が必要なの?」と、みなさまからご質問をたくさんいただきます。 樹脂成型やシリコン型取りに適した道具や資材がありますから、それをひとつひとつご自分で買い揃えることは大変なことですよね。
そこで必要な資材をセットにした、スターターズキットをご用意しました! このキットですぐにお始めになることができますよ! 



エポキシレジン成型テキスト

シリコン型取りテキスト

キットに付属のテキストでは、イラストでくわしく作業手順をご説明していますから、初心の方でも安心してお始めになれますよ。
レジン成型はとても応用範囲の広い、そしてとても楽しい素材です。 むずかしそうな印象を受けるかもしれませんが、作業自体は簡単です。 さらにシリコンでの型取りができるようになれば、創作の幅は無限に広がりますよ。 ぜひ挑戦してみてくださいね!
ご質問にはいつでもどんなことでもお答えしますから、ご心配なく。








¥5,000−

キット内容・・・

テキスト 5ページ (エポキシ樹脂の基本的な扱い方の説明)
エポキシ樹脂 150gセット (主剤100g 硬化剤50g)
エポキシ用クリアー染料 赤、青、黄 各5g
計量カップ・ゴムヘラ
ショットグラス・陶磁器皿(皿の形状は時々変わります)
あぶら粘土
クリアーラッカー15ml (筆ムラ防止剤添加済み)
溶剤20ml


(エポキシレジンの成型には、デジタルはかりが必要です)
¥6,500−

キット内容・・・

テキスト 5ページ (エポキシ樹脂の基本的な扱い方の説明)
エポキシ樹脂 300gセット (主剤200g 硬化剤100g)
エポキシ用クリアー染料 赤、青、黄 各5g
計量カップ・ゴムヘラ
ショットグラス・陶磁器皿(皿の形状は時々変わります)
あぶら粘土
クリアーラッカー15mll (筆ムラ防止剤添加済み)
溶剤20ml


(エポキシレジンの成型には、デジタルはかりが必要です)

キットの使い方
クリアー染料・・・・・エポキシ樹脂を染めるのに使います。
軽量カップ・ゴムヘラ・・・・・エポキシ樹脂の主剤と硬化剤を混ぜ合わせるのに使います。
                 どちらも樹脂に適したものをご用意しました。
ショットグラス・陶磁器皿・・・・・樹脂の流し入れ練習用です。
あぶら粘土・・・・・樹脂の流し入れ練習用です。 へこみをつけて樹脂を流し入れます。
クリアーラッカー・・・・・あぶら粘土で固めた樹脂の、表面のツヤ出しに使います。

※注意・・・・・ショットグラスと陶磁器皿で固めた樹脂は、取り出すことはできません。 またあぶら粘土で成型しますと、表面がすりガラス状になります。 樹脂成型はあくまでもシリコン型で行うのが基本です。




¥5,000−

キット内容・・・

テキスト 9ページ (型取りの方法の説明)
シリコン 200gセット 硬化剤3g
  (硬化剤は1g多めに入れてあります)
シリコンの種類はやわらかめの「KE12」と、少しかための「KE17」があります。 KE12は細かい細工のある型取りに適しています。 KE17はたくさん成型するのに適しています。 ご注文フォームで選択してください。

計量カップ・ゴムヘラ
型取り用原形アクリル円盤・アクリル角・木製円すい形
型紙3枚
厚紙1枚
プラスチック板2枚
クリアーラッカー15mll (筆ムラ防止剤添加済み)
溶剤20ml


プラスチック板は、作業しやすい大きさにカットしてお使いください。

キットの使い方
軽量カップ・ゴムヘラ・・・・・シリコンと硬化剤を混ぜ合わせるのに使います。
                 どちらもシリコンに適したものをご用意しました。
型取り用原形・・・・・型取り練習用です。
型紙・・・・・型取りをしやすくするために使います。 使い方はテキストでご説明しています。
プラスチック板・・・・・型取りをするときに原形を載せて使います。
クリアーラッカー・・・・・木製円すい形原形の表面のツヤ出しに使います。





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