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〜レジン作品 制作の様子〜






レジン初心者さん用に必要な資材と練習用の材料をひとつにしたキットです。
型取り初心者さん用に必要な資材と練習用の材料をひとつにしたキットです。



アメージングオリジナルの少量セットです。
廃棄しやすいプラスチック容器に詰め替えたアメージングオリジナルのセット、計量カップ付きです。

アメージングオリジナルのセットです。 計量カップとゴムヘラ付き。 廃棄しやすいプラスチックボトル入り。

エポキシレジンの一番大きなサイズです。 計量カップとゴムヘラ付き。



アメージングオリジナルの少量セットです。
アメージングのオリジナルセットです。 計量カップとゴムヘラ付き。
シリコンの一番大きなセットです。 計量カップとゴムヘラ付き。











デジタルはかりはエポキシレジンの計量に必要です。
レジン・シリコンの混ぜ合わせと流し入れに適した素材・形状のカップです。
レジン・シリコンの混ぜ合わせに適した形状・素材のゴムヘラです。
エポキシレジンを注ぎやすくする、ノズルキャップタイプの詰め替え用ボトルです。



(シリコン200g 硬化剤 3g)



シリコンの分離沈殿に関しまして
 
 
   
¥1,944−(税別¥1,800−)
シリコンの種類 

   計量カップは 100ml と 300ml の
2種類からお選びください。(画像は300ml)  


¥2,160−(税別¥2,000−)
シリコンの種類 

計量カップ容量 


Yahoo!、docomo、auのメールをご利用の方へご注意




 ★「使った用具の処理について」
 ★「シリコン取り扱い上のワンポイントアドバイス」
 ★「制作されたシリコン型(モールド)の扱い方とワンポイントアドバイス」

         (初回ご注文時のみ添付)

 ★さらに、Howto〜レジン教室で未公開のテクニックを解説する
 ユーザー様専用ページ (詳細はこちら) へのアクセス権付き!
  ユーザー様専用ページで、シリコンでの型取り全作業工程を
 37枚の画像でくわしく解説しています。
 ぜひチャレンジしてみてくださいね!







 
KE17は少しグレー           KE12は真っ白



これ以上力を加えるとちぎれる限界の状態を見比べてください。
 KE17

引く力に対しての強度 (柔軟性)


曲げる力に対する強度 (柔軟性)
KE12 

引く力に対しての強度 (柔軟性)


曲げる力に対する強度 (柔軟性)




シリコンは成分が分離沈殿しやすい素材ですので、長期間そのままの状態で保管していますと、型取り材として使用できなくなってしまいます。 そのため、当ショップでは大量一括仕入れをせずに、いつも新鮮なシリコンを扱うようにし、また保管時にも成分が分離沈殿しないように工夫しています。




この少量セットは、みなさんのご要望にお応えして、可燃ゴミとして処分できるプラスチック容器に、当ショップでボトル詰めして販売しています。 鮮度を保持するために、ボトル詰めは発送の直前に行っており、ボトルには詰めた日と時間を記載します。(26年1月より)
硬化剤は少し多めに3g入れてあります。
品質にはまったく問題ありませんが、メーカー未承認であることをご了解の上でご注文ください。





型取り材には様々なタイプの商品、種類がありますが、私が20年以上このメーカーのシリコンを創作に使い続けてきたのは、品質が一番いいからです。 シリコンはどのメーカーの製品でも同じというわけではありません。 成分が違いますし、それぞれに品質も扱いやすさも異なります。

シリコン100:1硬化剤の比率で混ぜ合わせますと、消しゴム程度の堅さに固まります。

KE−12はやわらかいですから、フィギアーや凹凸のある形状を、成型するのに向いています。 また、成型品を取り出しやすいです。 ただ、流動性に欠けるので、流し入れにくいという欠点があります。

KE−17はちょっと硬めですから、型が劣化しにくく、たくさん成型するのに向いています。 流し入れる際の流動性はKE17の方がまさっています。 KE−12をお使いになってみて、流し入れにくい、気泡が抜けにくいとお感じになる場合は、KE−17をお試しください。


200gでこの型が5個程度作れます





シリコン型離型剤 計慮カップ ゴムへら デジタルはかり